VOICE UP SUMOTO ふるたあいみ|兵庫県洲本市

洲本市の子育て世代の代弁者「ふるたあいみ(2児の母)」の政策と活動を紹介します。

みんなの声でまちを変える|ふるたあいみ

最新情報

VOICE UP SUMOTO!

子育て世代の当事者として、代弁者として

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洲本市の豊かな自然と人のあたたかさに魅せられ、このまちで子育てをしたいと大阪から移り住んで4年になります。

市内子育てサークルの代表をつとめたことで、ママたちと共有できた洲本市の課題。
自分自身もその課題に悩む子育て世代の一員として、みんなの声を市政に届けるために活動しながら「自分でできることはやってみよう」と始めたのが、土曜日のおもちゃひろば活動です。
あそびばに訪れるたくさんの親子と関わるうちに、さらに追いかけるべき問題が次々に見つかりました。

子育て世代だけではなく、おもちゃ広場の開設にあたり協力してくださった高齢者団体をはじめ地域のみなさんからも、洲本市がもっとよい市になるためのアイデアや願いをたくさん共有していただいたからです。
私が関わったこどもの遊具の新設提案の運動、大浜海岸ユニバーサルシート設置要望など、それらすべては市民の声を集約した結果です。

これまでの自身の経験や学びと、子育て当事者目線も最大限に活用しながらスピード感をもって様々な地域の課題に取り組んでまいります。
一緒に声をあげて、まちを変えていきましょう。

活動方針・政策

こどもたちの遊び場・居場所の拡充へ

洲本こども未来まちづくり

こどもたちの遊び場・居場所の拡充へ

公園や広場の整備、放課後の居場所づくり、中高生が自由に集えるユーススペースの導入など、こども一人ひとりの「やってみたい」を応援する環境づくりを進めます。

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安心して子育てができるまちへ

若者&子育て応援CITY

若者の挑戦と、安心して子育てできるまちを

若者の起業や表現活動を応援し、声をまちづくりに反映。

一時預かりや子育て支援の充実など、子育て世代が「ここで育てたい」と思えるまちを目指します。

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ユニバーサルデザイン化の推進

安心・便利なまち洲本

誰もが安心して、移動しやすく暮らせるまちへ

ライドシェアやデマンドバスなど、洲本型の新しい交通手段を検討・推進。洲本型の新しい交通手段の整備を積極的に推し進めます。

あわせて、年齢や障害の有無にかかわらず、誰もが生活しやすいまちへ。

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ふるたあいみについて

ふるたあいみ
1987年 昭和62年生まれ(38歳)
2010年 立命館大学 産業社会学部 卒業
2010年 株式会社マイナビ 入社
(旧:株式会社毎日コミュニケーションズ)
2016年 大阪市内にて飲食店を経営
2021年 洲本市へ移住
2024年 自主育児サークル「どんぐりんクラブ」代表 就任
洲本市長と子育て世代によるタウンミーティング等を企画・運営
子育て支援団体「あそびばらっく」設立

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